ちわっ( ´ ▽ ` )ノ
年末年始、夢の食っちゃ寝生活しているチャメです。
いつまでもこんな生活していていいわけはない!
でも、一度食欲を解放してしまうとなかなか元に戻すのは難しいもので。。。
そこで今回はわたしの大発見した食欲暴走を抑える方法についてご紹介します。
無理なくリハビリして、元の生活どころかもっと健康的な生活をゲットしちゃいましょう♪
紅茶ちょびちょび飲みで空腹がなくなった
わたしは朝起きたらまず。お湯を沸かして保温の効くタンブラーに入れます。
保温効果があるものなら水筒でもなんでもOKです。
ちなみに私は象印の保温できるタンブラーを使っていますが、朝入れて夕方までは余裕で温かいのでおすすめです。
そしてなんといっても洗いやすさが、めんどくさがり屋にはありがたい存在でございます。

くすみカラーがかわええんだわぁ。。
そして紅茶のティーバッグを入れて抽出したら、こまめにそれを飲むだけです。

常にボトルは手の届く範囲に置いておくこと
自分はずぼらだ~と自覚のある人は特に、紅茶ボトルを手元に置いておきましょう。
そしてボトルの存在を意識したら、特にのどが渇いてなくても一口飲んじゃいましょう。
これをしていると、あ~ら不思議!
・おやつを食べようという気がおこらない
・いつもの食事時間になっても食べようという気がおこらない

「べつに食べなくてもいいかなぁ」という気になったらこっちのもん!!
その空腹タイムが脂肪燃焼ボーナスタイムだ!稼げーー!!!
無糖で飲むこと
砂糖を入れずに飲むのが大事なポイントです。
砂糖入りの紅茶が美味しいのは、とーーってもわかるんですが、ここは無糖で飲みましょう。
砂糖には依存性があるので、食欲を抑えるどころか、もっと湧いてきてしまいます。(経験済み)
無糖の紅茶も慣れてくると、香りを楽しんだり、なかなか美味しいと感じられるはずです。
最初は「ん?」と思ってもグッとこらえて続けてみてください。
なぜコーヒーではなく紅茶なのか
食欲抑制効果だけなら、実はコーヒーでも効果はあります。
わたしもコーヒーは大好きです。
ではなぜ、今回は紅茶をおすすめしているのか。
理由は二つ。
カフェインの量
淹れ方にもよりますが、コーヒーには紅茶の2倍のカフェインが含まれます。
カフェインにはメリットも多いですが、摂りすぎによるデメリットもあるんです。
めまい、心拍数の増加、興奮、不安、震え、不眠症、下痢、吐き気
カフェインのことを考えると、気兼ねなく量を飲むなら、紅茶かなと思いますね。
値段(コーヒーの値上がりがすさまじい)
わたしもコーヒーが好きなのでわかります、最近のコーヒーの値上がりがすさまじい。。。
Amazonなどでお得なコーヒーを探して買うようにしているのですが、レギュラーコーヒーだと1杯、約30円です。残念ながら今後もっと値上がりしていくでしょう。
それにくらべると紅茶はお求めやすい。
わたしの愛飲している日東紅茶のティーバッグ(国内製造)は1杯、約5円です。
毎日続けるのであれば少しでもお得な方が嬉しいですよね。
まとめ
今回は、わたしが実際行って効果を実感した、紅茶のちょびちょび飲みによる食欲抑制術をご紹介しました。
温かい飲み物を常に飲むことで、カラダの芯から温まって、冷え性の改善にも効果を感じました。
我こそは食欲爆発中だ!という方はぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました♪
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